紙とExcelへの入力・転記
情報が複数の場所に散らばり、同じ内容を何度も入力・確認している。
01 / LYCOPE
情報が複数の場所に散らばり、同じ内容を何度も入力・確認している。
担当者しか分からない手順や判断があり、引き継ぎや成長の壁になっている。
業務の整理ができないままAIを検討し、効果が出る使いどころを決められない。
02 / 理念
実際に現場に入り、同じ仕事を体験する。そこで見えた手間や判断を、使い続けられる仕組みに変えていきます。
FIELD IMMERSION
現場に入り、担当者と同じ業務を行う。
PROBLEM FINDING
手間、迷い、重複、属人化の原因を整理する。
SYSTEM BUILDING
ソフトウェア・データ・自動化・AIで形にする。
CONTINUOUS GROWTH
現場への定着と、事業の変化に伴走する。
03 / サービス

受付・営業・施工・進捗・顧客情報を、ひとつの仕組みへ。
BUSINESS OS
効果が出る業務を見極め、現場で使えるAIとして導入。
AI AUTOMATION
今ある仕組みを活かしながら、無理なく段階的に改善。
IMPROVEMENT04 / 実例
年商10億円規模の便利屋大手の現場業務を、事業の成長に合わせて一つの仕組みへつなげました。

大量の案件をホワイトボードと紙で管理。施工スタッフの現在地や作業状況も、電話・LINEで都度確認していました。
— 導入前WORKFLOW
案件管理、施工予定、担当者、現場ごとの作業状況を一つに集約。現場へ問い合わせなくても、進捗を確認できるようにしました。
— Lycopeが構築した仕組みFIELD SYSTEM
同じ業務品質で運営できるよう、現場の流れと情報管理を標準化する基盤として育てています。
— これからSCALABLE OS案件・施工・現場情報をつなぐ業務管理システム
05 / 開発・伴走プラン
オンライン導入
10万円
オンラインで相談しながら、必要な導入と改善を進めるプラン。
今だけ 30万円
現場伴走
50万円
毎週現場へ出向き、実際の業務を見ながら仕組みをつくるプラン。
事業伴走
100万円
優先順位から一緒に決め、開発・手直し・定着まで継続して伴走するプラン。
06 / 相談前に知りたいこと
仕事の中で時間がかかること、毎回確認していること、引き継ぎに困ることだけで十分です。課題の整理から一緒に行います。
可能です。AIを使うこと自体が目的にならないよう、効果が出る業務を見極めて提案します。
対象となる業務や必要な仕組みによって変わります。現場と課題を理解した上で、優先順位と進め方を提案します。
特別な資料は必要ありません。今使っている帳票やExcel、日々の業務で感じている困りごとがあればお聞かせください。
07 / 問い合わせ